飲み物系ダイエット

お酢は餃子のお供だけじゃない?
美容や健康に最適な成分満載のお酢でダイエットにも

お酢は好き嫌いがはっきり分かれる食品の1つですが、好きな人にはその酸味がたまらないものです。

餃子にお酢とこしょうを合わせて食べた時の美味しさは、くせになる味の1つです。
反対に苦手な方にはお酢を食べることも辛いでしょうし、まして飲むなんてことは考えられないかもしれません。

しかし実はお酢には健康維持や美容に有効な成分が数多く含まれているのです。
今回はそんなお酢を使ったダイエットを紹介してみたいと思います。

お酢ダイエットの基本とやり方

お酢ダイエットとは、毎日一定量のお酢を摂取するダイエット方法です。

摂取量は1日に15~30mlが目安になります。
摂取する際の方法ですが、直接飲むだけでなく料理などに使用して摂取しても問題ありませんから、お酢が苦手な人もメニューによっては気軽に取り組みやすいダイエット法と言えます。

一番効果的な摂取のタイミングは、食事中や食後に取り入れる方法です。
取り入れ方は様々ですが、以下に主だったものを紹介していきます。

お酢を使った料理として

お酢ダイエットでは、酢の物や酢豚など、お酢を使った料理を食べて摂取する方法が一般的な方法の1つです。
料理が苦手な方は外食の際にそのようなメニューを選べば問題ありません。

後述しますが、休みの日などに簡単な調理法で常備菜を作っておけば、自宅で毎日手軽に食べられるので気が楽です。

サラダのドレッシングとして

普段サラダを食べるとき、ドレッシングや何らかの調味料をかけて食べる方が多いと思います。
このドレッシングをお酢に変える方法です。

サラダにお酢だけ?と思うかも知れませんが、実はお酢をかけても美味しく食べられるのです。

自宅で作れる簡単なドレッシングの1つに、塩・お酢・油を混ぜるだけというものがあります。
さらに、油にオリーブオイルなどを使えば、体内の酸化を防ぐオレイン酸も一緒に摂取できるのでダイエット効果も高まります。
オリーブオイルダイエット

そのまま酢を飲む

お酢を飲む習慣が無い方や、苦手意識をお持ちの方はなかなか難しいかもしれませんが、直接飲むという方法も主流の1つです。
お酢をそのまま飲むのに抵抗がある方は、豆乳やジュースなどで割って飲むと格段に飲みやすくなります。

果物の果汁などであらかじめ割ってあるお酢ドリンクなども市販されていますから、割るのが面倒な方はそちらから試すのも良い方法です。

お酢ダイエットの成功者や実践者

お酢を用いたダイエットを成功させた方の1人が、人気お笑いコンビ「ニッチェ」の近藤くみこさんです。
テレビ番組の企画で毎食小さじ1杯のお酢を料理に混ぜて食べることにより、5日間に-2.9kgの減量に成功しています。

ダイエット効果を高めるには食事中もしくは食後にお酢を摂取した方が効果があるようなので、近藤さんが行った方法も十分効果があったと言えるでしょう。

口コミをチェックしてみると、市販されているいくつかのお酢を購入して、味を変えながら飲用したり料理に使っているという方もいらっしゃいます。
1か月で-6kgの減量に成功したという報告もあります。

お酢ダイエットで使用するお酢の種類

お酢ダイエットを行う際に、特別このお酢でなければならないという決まりはありません。
しかし、お酢の種類によって味や風味に違いがあります。

以下に、主だったお酢の種類と効能を簡単にご紹介していきます。

穀物酢

家庭で使うお酢の9割近いシェアを担っており、スーパーはもちろんコンビニにも置いてあります。
穀物を原材料として作られているお酢で、米・小麦・酒粕・コーンなどが使われています。

価格帯は手ごろで、酸味もさっぱりとしています。
鼻にツンと来る酢酸の香りが特徴的です。

米酢

米のみを原料として醸造されたお酢でスーパーに置かれていますが穀物酢よりは高めの値段設定です。
米が持つ甘み・旨味を含んだ味わいのお酢になります。

米が原材料なだけにすし飯との相性が良く、プロの寿司職人のほとんどが米酢を使用しているようです。
飲用する場合も味わいは穀物酢に比べてまろやかです。
米酢ダイエット

黒酢

原料に玄米または大麦を使っており、長い時間をかけて発酵・熟成させたものを言います。
黒褐色でしょうゆのような色をしているのが特徴で、味も酸味は少なく、風味と香りがまろやかで上品です。

穀物酢や米酢は主に調理用として購入されますが、黒酢は健康維持のために飲用目的で購入されるケースが多いです。
米酢以上にアミノ酸が豊富に含まれており疲労回復に役立つほか、抗酸化作用や便秘解消の効果も期待できます。

黒酢ダイエット

お酢に含まれるダイエットに有効な栄養素

お酢には言うまでも無く「酸」が含まれていて、一口で酸を説明すると「すっぱいもの」を指します。
お酢に含まれている酸味の元は数多くの種類があり、70種類以上とも言われています。

以下に、ダイエットに有効な酸の種類を紐解いていきます。

酢酸

ダイエットに有効に働く成分として有名ですが、その効果に関する解説はいくつかあります。
岡山県立大学保健福祉学部栄養学科の山下教授によると、酢酸には脂肪燃焼効果があるとレポートの中で紹介されています。

人間の体内では空腹時に体脂肪が分解され、満腹時には脂肪が活発に合成されるという特徴があります。
脂肪・炭水化物の摂取が過剰となると脂肪が蓄積され、肥満や肥満を原因とした様々な病気を引き起こす可能性があります。

そのため、適度に脂肪を燃焼させることは健康維持につながります。
空腹時の肝臓は、脂肪酸を分解してケトン体という物質を作りますが、ケトン体は生体燃料、つまり人間の身体を動かす原動力として利用される物質です。

この脂肪酸が分解されたとき、一緒に生成されるのが酢酸です。
酢酸は肝臓から血中に放出されたあと、同様に生体燃料として用いられるのですが、これは食事・飲料として摂取された酢酸にも同じことが言えます。

体脂肪が身体に溜まるのを防ぎ、脂肪肝の抑制や脂肪代謝の促進を促します。
このような観点からダイエットにお酢が有効と言う説が有力でしたが、最近では別の説も出ています。

それはお酢の持つもう1つの特徴です。
酢酸はカルシウムと相性が良く、酢酸とカルシウムが合わさると酢酸カルシウムという物質になります。

結びつく効果によってカルシウムが体内に吸収されやすくなる特徴があるのですが、カルシウムには脂肪の吸着を阻害する働きがあります。
体脂肪が生成されるのを防ぐ働きもあるため、生活習慣病の予防に効果が期待されています。

どちらの説でも言えることは、脂肪に対して働きかけ、体内の健康維持に役立っているという点です。
ダイエットに有効な成分と言っても差し支えないでしょう。

アミノ酸

私たち人間の身体には、約10万種類のたんぱく質があると言われています。
身体のほとんどの部分はたんぱく質無しには生成できませんし、肌・毛髪・筋肉・内臓といった部位を構成するのに欠かせない成分です。

体内で重要な役割を果たすこれらのたんぱく質は、アミノ酸がつながってできています。

そしてその種類は20種類。
たった20種類のアミノ酸ですが、この組み合わせによって人間の身体は成り立っていると言っても過言ではありません。

たんぱく質と聞くと筋肉を作る栄養素というイメージですが、それだけではなく体内の生命活動を助けています。
栄養や血液になり、酵素・ホルモン・抗体となって身体を守る働きも行っています。

このたんぱく質は食事により摂取されるわけですが、体内に吸収される際には消化という過程があります。
一度胃や腸によってたんぱく質の元である肉や魚・豆などが分解されます。

この分解作用によって生じるのがアミノ酸です。
アミノ酸は血液によって全身の細胞へと運ばれますが、そこで分解されたアミノ酸同士がつながり、その部位で必要なタンパク質に再合成されます。

こうして各部位の機能を正常に保っているのです。

それではアミノ酸はどのようにしてダイエットに効果を発揮するのでしょうか。
具体的には筋肉量の維持に貢献し、疲労回復に役立ってくれます。

「サルコペニア」という現象をご存知でしょうか。
これは高齢になるに従い、骨格筋の筋肉量が次第に減少していく現象を言います。

この症状自体は誰にでもありうることですが、症状が進行することにより外出する頻度が低くなったり、転倒や骨折に至るリスクが生じる場面が増えます。

これは肥満にも同じことが言えます。
年齢を重ね筋肉量が減少することにより脂肪を燃焼しにくくなり、体重は変わっていないのにぽっちゃりした体型になってきたりします。

これを防ぐには筋肉量を維持し、新陳代謝を活発にする必要があります。

アミノ酸を摂取できるお酢には身体の機能を維持する効果が期待できます。
筋力トレーニングなどを行った際に、トレーニングで疲れた筋肉の回復にたんぱく質が使われますが、その際にたんぱく質の合成を助けるので疲労回復効果もあります。
美容面では肌荒れなどを防いでくれます。
アミノ酸ダイエット

クエン酸

柑橘類や梅干しなどに含まれている酸味成分を指しますが、お酢にも含まれています。
食品としてだけでは無く、入浴剤や汚れ落としにも使われます。

運動系のダイエットと組み合わせて取り組む方には是非摂取をおすすめしたい成分です。

クエン酸が有名になったのは、その疲労回復効果が主因です。
具体的には乳酸の分解と生産抑制作用がスポットライトを浴びました。

運動後や仕事のストレスなどで蓄積されていく物質の1つに乳酸があります。
引っ越しの準備などで普段使わない筋肉を使ったあとなど、筋肉を動かすのが辛いほど手足が重だるくなった経験をお持ちの方も多いと思います。

これは筋肉に乳酸が溜まって起こる現象です。
クエン酸には乳酸を炭酸ガスに分解して、尿として排出してくれる効果がありますから、摂取することにより筋肉痛などの予防にもなります。

また、生物には糖質・脂質をエネルギーとして変換する「クエン酸回路」というものがありますが、クエン酸が不足している場合は、糖質や脂質が十分にエネルギーとして変換されずに乳酸として溜まってしまいます。

このようなメカニズムから、クエン酸を摂取することにより乳酸の生産を抑制できることが分かります。
糖質・脂質を効率よくエネルギー化できるため、脂肪として蓄積する量を減らす効果も期待できます。

ほかには血流改善効果もあります。
クエン酸と聞くと「酸性」という言葉を思い浮かべる方がいると思います。

体内の血液が酸性に傾いていると病気にかかりやすくなるというイメージをお持ちの方は、酸を身体に取り入れることは好ましくないと考えても不自然ではありません。

実際、血流が良い状態、いわゆるサラサラな血液というのは「弱アルカリ性」の状態を指しています。
クエン酸は体内ではアルカリ性の成分として作用してくれる特性があります。

これにより血行を促進し、新陳代謝を促進してくれるのです。

お酢ダイエットのメリット

テレビや雑誌の健康特集では、その番組や特集ごとにダイエット効果をまとめて紹介していますが、学術的にどのような効果があるのかを実験した例が具体的に特集されることは多くはありませんでした。

そこでミツカンを始めとするお酢メーカーは、お酢の健康効果を科学的に証明しようと大学などと共同で各種臨床試験を行っています。
以下に、お酢を継続して摂取するメリットを、臨床結果を交えてご紹介します。

内臓脂肪の低下

冒頭でも触れましたが、お酢ダイエットは1日に15~30mlのお酢を摂取する方法です。
その根拠はミツカンの研究結果にあります。

被験者が上記の量だけお酢を12週間摂取し続けたことにより、内臓脂肪や体重の減少がみられたのです。
血中の中性脂肪量も減少したことから、脂肪減少に働きかける効果は科学的に実証されたことになります。

また、お酢の摂取を控えると元の状態に戻ることから、何らかの形でお酢を摂取し続けることが有効であることも証明されています。

血圧の低下

被験者にお酢15mlと同等の成分が入った飲料を、少し血圧が高めの被験者に10週間飲んでもらったところ、2週間ほどで血圧が下がり始め、6週間目には統計学的に間違いない範囲での血圧低下が認められました。

こちらも同様にお酢を摂取するのを止めると血圧が元の状態に戻ったことから、お酢の成分が関係していると思われます。
ただし、お酢を飲む以前の状態に戻っただけで、お酢を飲む前よりも数値が上昇することはありませんでした。

血糖値の上昇を抑制

食事中にお酢を一緒に摂取することで、食後の血糖値上昇を抑制できるという検証結果もあります。
健康な成人女性12名に対し、白米+お酢の入っていないドリンクと、白米+お酢15mlが入ったドリンクをそれぞれ用意し摂取してもらい、摂取後に血糖値を測定するというものです。

ドリンクだけでなく、ワカメの和え物でもお酢が入っているものと入っていないものをそれぞれ白米と併せて食べてもらい、こちらも同様に摂取後血糖値を測定しています。
どちらの場合も、お酢を摂取したときの方が血糖値の上昇幅が低いという結果が出ました。

これらの結果から言えることは、お酢を食事中に一緒に摂取することで、メタボリックシンドロームを始めとする生活習慣病の予防に有効だということです。
もちろんダイエットにも効果が期待できます。

お酢ダイエットの効果をより高める方法

お酢ダイエットは、食事中にお酢を一緒に摂取することが大切です。
そこで重要なのが常備菜です。

お酢は調理法や合う具材が限られるため、調理にはある程度の技術と知識を要します。
そのため、お酢を使った様々な献立を毎日考えるのは、料理が苦手な人にとってはストレスになります。

常備菜として漬物などの代わりに酢のものを用意しておけば、毎日気軽に食べられて仕込みも簡単です。
以下に簡単な常備菜の作り方をお伝えします。

酢たまねぎのレシピ

材料

たまねぎ1個
150~200ml
はちみつ大さじ2杯
1つまみ

作り方

  1. たまねぎの両側をカットして皮をむく
  2. たまねぎを厚めに切ったあと、30分程度空気にさらす※(辛味を飛ばす効果がある)
  3. 酢・はちみつ・塩を混ぜておく
  4. お湯を沸かしておき、びんを熱湯消毒する
  5. 熱湯消毒したびんに刻んだたまねぎを入れて、手順3.で混ぜたものを入れて完成

漬けた翌日から食べられ、冷蔵庫でなら1週間ほど保存も可能です。
たまねぎに含まれる硫化アリルには善玉コレステロールを増やす働きがあり、血流を良くする働きがありますので、お酢の持つ効果と併せて代謝を高めてくれます。
たまねぎダイエット

お酢ダイエットの注意点

お酢には様々な健康効果があることが分かりましたが、やはりいくら飲んでも良いものではありません。
1日の推奨摂取量は15~30mlですが、それ以上摂取すると人によっては身体が冷える一因となる可能性があります。

また、直接飲むと空腹時は胃を痛めてしまうこともありますから、食事中に摂取するのが賢い方法と言えそうです。

何事においても“適度”というのが大切です。
健康に良いからといって食べ過ぎ、飲み過ぎてしまうと逆効果になります。

15~30mlと決まった量が定められていますので、健康のためにもしっかりと守ってダイエットを行いましょう。

お酢を使ったダイエット紹介

お酢を使ったダイエットは数々あり、似ているもののそれぞれ特徴なども異なります。
下記にお酢を使ったダイエット法をまとめていますので、まとめてチェックしておきましょう。

お酢ダイエットのまとめ

お酢はダイエットのみならず、血圧低下や血糖値上昇を抑制する働きもあります。

毎日15~30mlを摂取することにより効果が期待できます。
血流改善や脂肪燃焼効果・脂肪吸着の抑制効果が認められており、食事中に摂取することにより効果を発揮しやすくなります。

常備菜を使えば毎日少量ずつ摂取できますから、お酢に苦手意識の無い方は是非チャレンジしてみてください。

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