飲み物系ダイエット

炭酸水ダイエットでお腹いっぱいに
お腹が空いたら炭酸で胃を膨らませよう

サイダーなどの炭酸飲料を好んで飲む方は多いと思います。
お酒を飲まれる方であれば、ウイスキーのソーダ割りなどでもお馴染みですよね。

しかし、炭酸水だけを飲む習慣を持つ方というのは、ダイエットの事をよくご存じという方以外では、まだまだ少ないかもしれません。

実は、炭酸水にはお酒を飲みやすくするだけでなく、空腹を抑えてくれる働きもあるのです。
今回は、そんな炭酸水の特徴を活かした炭酸水ダイエットを紹介してみたいと思います。

炭酸水ダイエットとは

炭酸水ダイエットとは、炭酸水を飲むことによって空腹感をやわらげ、結果的に食事の摂取量を減らすダイエット方法です。
飲む炭酸水の種類に特に制限はありませんが、ジュースなど糖分が含まれているものはダイエットには使用できません。

市販の炭酸水でも行う事ができるという事もあり、手軽で簡単という特徴があります。
特に、お酒好きな方でハイボールなどを好む方には、そもそも炭酸水自体、馴染みがある飲料という事で最近では人気の高いダイエット法になります。

そもそもの炭酸水についてをおさらい

炭酸水を簡単に説明すると、炭酸ガスが含まれた水のことを指します。
炭酸水として販売されているものは、商品としては普通の水に炭酸ガスを加えただけの、簡単な造りのものが主流です。

主にウイスキーや焼酎など、お酒を商品として提供するバーなどで割り水として用いられていますが、炭酸水をそのまま飲用するユーザーも増えてきています。

炭酸水だけでは味気ないという方向けに、最近ではレモン味などのフレーバーが加えられた商品も増えてきており、ダイエット目的だけでなく日常の飲料としても徐々に市民権を得ている飲料の1つです。

炭酸ガスを使った飲み物に関する用途で一番多く認知度が高いのは、サイダーやコーラなどの炭酸飲料でしょう。
力強い飲みごたえや爽やかな後味は、今なお多くのファンを生んでいます。

甘味料を用いたジュースのアクセントとして用いられていることも大きな要因です。
ただ甘いだけでは舌に残る甘さも、炭酸の効果で切れ味爽快な味わいとなって洗い流されていきます。

それゆえ炭酸飲料は人気があるのですが、ダイエッターにとってネックになるのはそのカロリーや糖分です。

コカ・コーラを例に取ると、200mlで約100kcalという高カロリーな飲料になります。
基本的にコーラは1杯というよりは1本単位で飲む方が多いですから、200mlで終わることは無く、350mlないし500mlのコーラを飲むことが想定されます。

よって、最大で250kcal近くのカロリーを簡単に摂取できてしまい、ダイエットに使用するには、純粋に炭酸と水だけの炭酸水を利用する必要があります。

高カロリーなだけでなく、炭酸飲料の多くには砂糖などの入った炭酸飲料も多いです。
そのため、こういった炭酸飲料は食事中に飲むことはかえって逆効果になる場合がありますので、間違っても食事と置き換えるなどの方法は取らないようにしましょう。

正しい炭酸水ダイエットのやり方

炭酸水ダイエットは炭酸水を飲むというシンプルな方法で、つい何も考えずにすぐに手を出してしまう人がいます。
しかし、何事も正しいやり方、方法というのが存在します。

しっかりと、飲む際のルール・方法を理解して、実践するようにしましょう。
方法としては、大きく分けて以下の通りになります。

食前に炭酸水を飲む

炭酸水を食前に飲むことにより、胃の中に炭酸ガスが充満します。
そのガスによって胃がふくれますから、普段食べるご飯の量よりも少ない量でお腹がいっぱいになります。

ただし、一気に大量を飲むといった無理な飲み方は避けましょう。

食事中も炭酸水を飲む

ご飯中に何かしらの飲料を飲みますが、お水やお茶という人が多いかと思いますが、これを炭酸水に変えましょう。
普段食べる食事の量が多い方の場合、ご飯を食べながら炭酸水を飲むだけでも、満腹になるのが早くなり、過食や食べ過ぎを防止する事ができます。

もちろん、理由は食前に炭酸水を飲むのと同じ理由ですが、食事中に摂取することでも、満腹感を感じるタイミングをより早めることができます。

1日1.5リットルを3食に分けて飲む

純粋な炭酸水には、甘味料などのカロリー摂取につながる成分は含まれていません。

よってダイエットの観点からはいくら飲んでも問題は無さそうですが、やはり飲み過ぎると膨満感が発生したり、人によっては少し気持ち悪さが出たり、すぐに炭酸水に飽きてしまうというデメリットも存在します。

そこで、毎食前もしくは食事中に、1食につき300~500mlずつ飲用するやり方がスムーズです。
また、一気に飲むよりもゆっくりと時間をかけて飲むことを意識しましょう。

食事をよく噛んで食べるとお腹いっぱいになりやすいのと同じで、炭酸水もゆっくり摂取することにより、少ない量で満腹感を感じられます。

まずは1ヶ月を目安に取り組む

炭酸水を飲むだけのダイエット方法ですから、気軽に取り組めるのは大きな利点です。
ただし、効果を実感するにはある程度の期間取り組むことが必要です。

少なくとも、炭酸水を飲んだからといって翌日やすぐに効果が実感できる事はまずあり得ません。
1週間などでも効果は感じられにくいため、まずは1ヶ月を目安に取り組んでみましょう。

これらが、炭酸水をダイエット目的で飲用する際の基本的なルールです。
色々書いてはいますが、実際には難しい決まりごとは無いに等しく、誰でも簡単に取り組めます。

炭酸水ダイエットの効果

炭酸水ダイエットには、ダイエットに効く様々な効果があります。
以下に詳細をご紹介します。

満腹感を増す

先述したとおり、炭酸水ダイエットの目的の1つは、満腹感を感じるのを早めることです。
炭酸水を食前・もしくは食中に飲むことで、食事を摂った際に満腹感をより早く感じることができます。

普段食べる食事量が多い人ほど有効で、ストレスで食べ過ぎてしまう方にもオススメです。

ストレスを感じて食べる食事は、満腹中枢の働きを鈍らせます。
その結果たくさん食べてもあまり満腹感が感じられず、気が付いたらかなりの量を食べてしまうというようなケースも少なくありません。

仕事が忙しかったり、人間関係に悩みを抱えている場合は、自分が食べ過ぎていないかどうかを思い返してみましょう。
そしてやはり体重に影響していると感じたら、コンビニで弁当の代わりに炭酸水を買って飲むだけでも体重の増え方は違うはずです。

消費エネルギーの増加

炭酸ガスの主成分は二酸化炭素です。
二酸化炭素と言えば、呼吸によって人間は二酸化炭素を吐き出す代わりに酸素を吸います。

身体に不要だから排出している成分を再び取り入れることは、一見不健康な習慣に思えます。

実は、その考えはあながち間違いとは言い切れません。
二酸化炭素を体内に取り入れることで体内の二酸化炭素濃度が増加し、血管が一種の酸欠状態に陥るのです。

よって、炭酸水を飲むことは、通常の身体機能に対して負担がかかる行為ではあります。

しかし、ダイエットにおいてはその効果が重要です。
体内が酸欠状態になることで、積極的に身体が酸素を得ようとする働きを強めます。

すると運動をしていないにもかかわらず、ランニングなどの有酸素運動を行っているような状態になります。
その結果エネルギーの消費量が増え、減量につながるというわけです。

便秘の解消

炭酸ガスが胃の中に入ると、ガスが胃の粘膜を刺激することで消化活動を促進してくれます。
ガスは消化過程で腸にも届き、同様に腸も刺激してくれます。

すると腸が活発に動くことで便通が良くなる効果が期待できます。

もし便秘解消効果を狙って炭酸水を購入するのであれば、天然の炭酸水を使用するのも良い方法です。
天然の炭酸水はミネラルの含有量が多く、腸を刺激する効果に加えて便を柔らかくする働きがあります。

特に便秘を解消したいのであれば、ミネラルがどのくらい含有されているかを考えて選びましょう。

炭酸水ダイエットで得られる効果やメリット

炭酸水ダイエットには、炭酸水を飲むことによるダイエット面以外でのメリットもあります。
以下に詳細をご紹介します。

身体の疲労回復

炭酸水は血管を広げ、血行を促進する効果があります。
凝り固まった身体の疲労感を緩和してくれます。

疲労そのものを緩和するわけではありませんが、身体のこわばりをやわらげてくれます。
運動系のダイエットを併用する場合は、水分補給として炭酸水を飲むのも良い考えです。

ただし、あまり飲み過ぎるとお腹がふくらんで運動に支障をきたす可能性がありますので、通常の飲料水やスポーツドリンクと併用しましょう。

肩こり解消

先程、炭酸水を飲むことにより一時的な酸欠状態が生まれるとお伝えしました。
この効果により血行が促進されるのですが、これは酸素を活発に身体に運ぼうとするためです。

酸素を全身に運ぼうとする血液は様々な場所を流れます。
筋肉もその1つで、血流が活発になると筋肉のコリもほぐれる作用があります。

もし肩こりに悩んでいる方は、肩を回すなどのストレッチの合間に炭酸水を飲むと、肩こりの解消に役立ちます。

飲用できる炭酸水の種類

ここまで、炭酸水が人間の身体にどのような効果があるのかを説明してきました。
炭酸水はダイエットだけでなく、疲労回復などの面にも効果があることがわかりました。

しかし、いざ始めようと思って調べたり買おうと思うと気付くのですが、炭酸水にも実際には様々な種類があります。

炭酸水の基本的な効果は変わりませんが、ダイエットの他にも様々な効能を求める場合、一体どのような種類の炭酸水が良いのか知っておく必要があります。

人口炭酸水

工業的に生成された純水に対し、人工的に炭酸を加えて作る炭酸水です。
こちらにはミネラルは当然含まれておらず、味も炭酸が含まれている以外、特に個性はありません。

人工的に炭酸を加えるため、その強さも自由に決められます。
いわゆる「強炭酸」を売り物にする商品には、人口炭酸水が多いです。

そのまま飲むよりもお酒やジュースと一緒に入れて割って飲む用途が主流ですが、ダイエット目的などでそのまま飲むユーザーが増えたこともあり、レモンやグレープ味などのフレーバーを付けた炭酸水も販売されています。

これらの特徴から、炭酸の効果を狙う以外のダイエットや健康増進に関するメリットはありませんが、安価かつ大量に購入できる利点があります。
お店や商品によっては、500mlあたり50円を切るものもあり、大量に購入することでさらに単価を下げることも可能です。

食事量を減らしたい方や、炭酸水を日常的に飲用する習慣を付けたい方には、入門編として必要十分なスペックと言えるでしょう。

天然水炭酸水

天然水を取水し、その時点では発泡性の無いものに人工的に炭酸を加えた飲料です。
加える炭酸の量を加減できるのは人口炭酸水と同様ですが、もともとの取水した天然水の成分によって味や効果が変わります。

日本で取水できる天然水の多くが軟水であり、味はまろやかで美味しい炭酸水が出来上がりますが、ミネラル分は海外の商品に比べると少ない場合があります。
もし深刻な便秘の解消を考えているのであれば、ミネラルが豊富に含まれているかどうかを確認して選ぶようにしましょう。

便秘を解消するミネラルにおいて重要なのが、カルシウムとマグネシウムです。

カルシウムが便秘を解消するメカニズムはかなり長期的なもので、カルシウムの不足により背骨などの骨にゆがみが生じることにより、腸が圧迫されて便秘の原因になるというものです。

一朝一夕で変化が起こることはありませんが、もしカルシウム不足が原因であれば、長期にわたりカルシウムを意識して摂取する必要があります。

炭酸水ダイエットも兼ねてカルシウム不足の解消に取り組むのであれば、この点も併せて考える必要があります。

もう1つの重要成分マグネシウムは、市販されている便秘薬の代表成分の1つです。
水分の吸収効果を高め、便を柔らかくしてくれます。

腸が便を出す運動を助けてくれる効果もありますから、便秘に悩む人は積極的に取りたい栄養素です。
市販されている炭酸水を選ぶ際は、これらが豊富に含まれる炭酸水を意識して選びましょう。

天然炭酸水

名前が似ていて混同しやすいですが、取水した時点で発泡性を持つ天然水を指します。
炭酸水として自然界に存在しているものをボトル化し、手を加えていないので、産地によって味や栄養分・炭酸の強さに違いがあるのが特徴です。

こちらは人工的に手を加えていないため、自然な味を楽しみつつ水に含まれるミネラル分も摂取できる利点がありますが、産地が限定され価格が若干高めです。

また、天然の炭酸水を取水できるほどの豊富な水量を持つ採水地は、国内では数えるほどです。
炭酸水に慣れ、より飲みやすいものを求める方であれば、一度試してみるのも良いかもしれません。

炭酸水ダイエットの注意点

炭酸水ダイエットを行う際は、飲用する量の加減に注意が必要です。
少なすぎる飲用はかえって食欲を増進してしまい、結果的に多く食べ過ぎてしまうこともあります。

一方で飲み過ぎによっては食事の量が減りすぎたり、気持ち悪さを感じてしまう場合もありますので、自分に合った量の調整をしていく必要があります。

食前・食中どちらに飲む場合であっても、まずは1食あたり300~500mlという容量を計算しながら飲用しましょう。

また、体質によっては炭酸水を飲み続けるとゲップがよく出るようになる可能性があります。
日常生活でゲップの音を頻繁に聞いて、快く思う方はそう多くないはずですから、自分の体調を気にしながら飲む量を調整してください。

炭酸水ダイエットのまとめ

炭酸水ダイエットは、食前もしくは食中に炭酸水を飲むダイエット方法です。
満腹感を増したり血行を促進してくれる効果が期待できます。

便秘解消効果もあり、炭酸水の種類によっては高い効果も期待できます。
体質によっては飲み過ぎてゲップが出過ぎる人もいるようですから、自分の体調とよく相談して1ヶ月を目安に続けてみてください。

最近ではハイボールブームなどの影響もあってか、炭酸水が人気を集めていますので、スーパーやコンビニでも多くの種類を見かけるようになりましたので、まずは炭酸水を1本飲むところから始めてみましょう。

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